ゼルダの伝説 基本操作・システム

ディスクシステム · 5 項目 · 実用水準

  1. 操作

    外部資料・未検証

    十字ボタンで移動。Aボタンで剣。Bボタンで持ち物。STARTでメイン画面とサブ画面の切り替え(サブ画面で持ち物を選ぶ)。SELECTで中断・再開。ハートが全部赤いと剣からビームが出る。 外部資料 1 サイトで確認(ゲーム内では未検証)

    対象の版: ゼルダの伝説 ・ 根拠: 資料

  2. セーブとゲームオーバー

    外部資料・未検証

    セーブは3人分まで、名前を付けて作る。ゲームオーバーでは「続ける」(ハート3つで再開。迷宮内なら入口から)、「セーブして終わる」、「記録せず戻る」を選ぶ。 外部資料 2 サイトで確認(ゲーム内では未検証)

    対象の版: ゼルダの伝説 ・ 根拠: 資料 / 資料

  3. ディスクの扱い

    外部資料・未検証

    ディスクはA面・B面を順にセットして起動する。赤いランプが点灯している間は触らない。湿気・磁石・ホコリを避ける。 外部資料 1 サイトで確認(ゲーム内では未検証)

    対象の版: ゼルダの伝説 ・ 根拠: 資料

  4. 版による違い

    外部資料・未検証

    日本ではディスクシステム用として1986年2月21日に発売。ディスクシステムが出ていない地域ではロムカセットで発売された。カセット版はタイトル曲の音とフォントが違う。ディスク版には初期版があり、後期版と一部が異なる(例:ハシゴが要る命の器を竜巻で取れる場所)。攻略の流れは大きく同じ。 外部資料 2 サイトで確認(ゲーム内では未検証) 確認課題(軽微): ディスク版と他機種は音楽以外同じとする資料と、フォントや初期版の差を述べる資料がある。

    対象の版: ゼルダの伝説 ・ 根拠: 資料 / 資料

  5. 名称と表記

    外部資料・未検証

    日本版のタイトル画面は「THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説」。文章はメモリの都合でカタカナ。ハートの器は説明書で「ハートの水筒」と書かれる。ボスや道具の名前は日本語版のもので、海外版(NES)とは違うことがある。 外部資料 3 サイトで確認(ゲーム内では未検証)

    対象の版: ゼルダの伝説 ・ 根拠: 資料 / 資料 / 資料

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